ホテルでピンクコンパニオン宴会の裏技 | スーパーコンパニオンの派遣ならピンクコンパニオン東京にお任せ!

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ホテルでピンクコンパニオン宴会の裏技

日帰りのピンクコンパニオン宴会は時間的にも予算的にも楽ですが、ピンクコンパニオン宴会の真髄といえば、やっぱりホテルや旅館に泊まっての宿泊宴会でしょう。

 

宿に到着して⇒ひとっぷろ浴びて⇒ビール飲んでコンパニオンの到着を待つ

 

宴会場で大騒ぎして⇒二次会はお部屋ね

 

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”酔い覚ましに混浴!!!で、体の隅々まで洗ってもらう⇒風呂上りはやっぱりビール”

 

以下、”~”部分は繰り返し

 

なにしろ終電の心配がない、酔いつぶれて道路で寝てしまう心配もない、次の日二日酔いで欠勤する心配もない

 

怖いのは延長費の精算くらい(割り勘の場合)だから、羽目を外すな、という方が無理な話です。

 

 

温泉に泊まってピンクコンパニオン宴会!

 

 

温泉はどの季節に行ってもいいものですが、とくに寒いこの季節は最高!ですね。

 

さて、ピンクコンパニオン宴会の王道であるこの宿泊宴会ですが、

宴会ができるホテル、旅館は年々減っているのが実情です。

 

温泉街全体として締め付けが厳しくなってお色気系のコンパニオンが入れなくなったり

宿自体が廃業してしまったり、経営者の交代で、経営方針が変わって入れなくなったりするからです。

 

 

温泉にとまってピンクコンパニオン宴会

 

 

でも、ホテル業界が変わってきているからこそ、実はピンクコンパニオン宴会がやりやすくなった例もあるのです。

 

飲食店もですが、お色気系コンパニオンが入れない施設の場合、コンパニオンもお客としていれてしまう、という方法は以前からよく使われていました。

 

ただ問題は、料金です。

 

飲食店ならまだしも、宿泊代金はいくら安い施設でもそこそこしますし、あまりに安い施設では、いくらピンクコンパニオンが入れても宴会や旅行自体が楽しくありません。

 

そこでねらい目は、大手チェーンに買収されたホテルです。

 

時代の変化で、最近大手チェーンの傘下に入った宿には、「あの有名な宿が。。。。」と、昔を知る人なら驚くような名旅館、格式の高い宿が少なくありません。

 

建物こそ古くても、立派な施設を備えた伝統あるホテルに、驚きの安さで宿泊できます。そんな宿に、ピンクコンパニオンもお客様として予約してしまうのです。(実際は、宴会が終わればコンパニオンは帰ります)

 

ほとんどが夕食はバイキング形式ですが、宴会場で宴会ができる宿もあります。

宴会場で宴会ができても低料金なのでほとんど仲居さんはつかず、ご飯もよそいにきません。宴会場でいささかエッチなお遊びをしても、気が付かれる可能性は少ないです。ましてやコンパニオンも料金を払っている客ですから、「飲みすぎて脱いじゃった」と言い訳されても、裸で廊下に出たりしない限りは文句はつけられません。

 

バイキング形式の場合は早めに夕食を切り上げて、お部屋で心置きなく遊びましょう。

 

素泊まりの料金体系がある施設でしたら、コンパニオンの分は素泊まりで予約すれば、宿泊代をより節約できます。5000~6000円程度です。

元々、普通に宿にピンクコンパニオンを持ち込む場合は持込料として2時間で3000~10000円かかりますから、延長時の持込料まで考えると、素泊まりの宿泊代の方が安くすみますよ。

 

 

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