東京コンパニオン

やっぱりピンクコンパニオンでしょ

宴会の会場が先に決まっている場合

ピンクコンパニオンをいれることが難しい場合、ソフトコンパニオンで依頼される場合があります。

 

裸になるピンクコンパニオンと違い、おさわりOKとはいえ洋服を身に着けていますので、お店の人やよそのお客様から見えてもノーマルコンパニオンと区別がつきません。

よほどの大騒ぎでもしなければ、お店から苦情がでることもまずないでしょう。

 

でも、想像してみてください。おさわりだけの宴会と、裸になってしまう宴会はボルテージの上がり方が格段に違います。

さわっているうちに、裸にしたくなるのが男のさが。「脱がせたいムシ」が体の奥底からざわざわとうごめき始めます。

 

で、多いのが、会場を変えて、ピンクコンパニオンで延長して二次会のパターンです。カラオケボックスが多いですね。その日のうちに実施することが難しい場合は、日を改めて今度はピンクコンパニオンで申し込んでくださる方も。

 

先日も、お寿司やさんでソフトコンパニオン宴会を開催してくださったお客様、その場でピンクコンパニオン宴会をご予約。

その場にいたコンパニオン2名とも指名されたのですが、1名は日程的に無理。それではあと二人、計3人で、お任せしますとのことでした。

 

やっぱり触っているうちに、その子たちの裸が見たくなっちゃったんですね

「何も裸にまでしなくても、おさわり程度でいいや」とお考えのあなた、ご予約前にもう一度考えてみてください。

目の前に裸になるコンパニオンがいるのに(ソフトコンパニオンは、ピンクコンパニオンの女の子が派遣されることがほとんどです)裸にできないもどかしさ。

 

どうせなら最初からピンクコンパニオンで、はじけましょう!

 

 

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